まめのちび庭
本・食べ物・絵画・お庭 北海道だよ あさひかわ♪
『煮豆』と『とろろ昆布寒天』
おばあちゃんの畑で収穫できた豆を
イロイロたくさん、いただいてきたので、
日々少しずつ、煮豆にしていこうと思うのですが、
その第一弾。
白いお豆で作った煮豆。

ひと晩、水に漬けて、
そのままグラグラ沸かしたら、その湯を捨て、
3倍量の水を新たに入れて沸かし、
柔らかくなるまで煮たら、
砂糖150g・醤油大さじ1・塩ひとつまみ
少し煮て火を止め、
そのまま6時間ほど放置。
また沸かし→6時間ほど放置 を3回ほど繰り返して、
やっと完成。
という、なんとも気長なお料理なのですが、
この白豆。
思ったよりも火の通りが早くて、
煮汁がけっこう余ってしまった。
砂糖もけっこう入ってるし、
煮豆の旨みもなんとなくありそうだし、
もったいないなー…
と
思いついたのが、寒天。
そうえいば、以前おばあちゃんからいただいて、
なかなか消費できてない“とろろ昆布”があることも思い出す。
お鍋に入った煮汁を
いったん網で漉して、
総量で500mlになるようにお水を加えて、
また鍋に戻し加熱。
沸いたら、とろろ昆布をひとつかみと、
寒天パウダーを入れて完全に溶かし、
容器に流し込んで、冷蔵庫で冷やした。
食べやすい大きさに切り分けて、器に盛り、
黒蜜をかけて、きな粉をふりかけて、
完成☆

意外と磯臭さもなく、
とろろ昆布の味もほとんどしない。
ほどよい甘さで、けっこう美味しくできた♪
金時豆やいんげん豆、もあるので、
しばらく続く、煮豆ライフの名脇役になりそう。
イロイロたくさん、いただいてきたので、
日々少しずつ、煮豆にしていこうと思うのですが、
その第一弾。
白いお豆で作った煮豆。

ひと晩、水に漬けて、
そのままグラグラ沸かしたら、その湯を捨て、
3倍量の水を新たに入れて沸かし、
柔らかくなるまで煮たら、
砂糖150g・醤油大さじ1・塩ひとつまみ
少し煮て火を止め、
そのまま6時間ほど放置。
また沸かし→6時間ほど放置 を3回ほど繰り返して、
やっと完成。
という、なんとも気長なお料理なのですが、
この白豆。
思ったよりも火の通りが早くて、
煮汁がけっこう余ってしまった。
砂糖もけっこう入ってるし、
煮豆の旨みもなんとなくありそうだし、
もったいないなー…
と
思いついたのが、寒天。
そうえいば、以前おばあちゃんからいただいて、
なかなか消費できてない“とろろ昆布”があることも思い出す。
お鍋に入った煮汁を
いったん網で漉して、
総量で500mlになるようにお水を加えて、
また鍋に戻し加熱。
沸いたら、とろろ昆布をひとつかみと、
寒天パウダーを入れて完全に溶かし、
容器に流し込んで、冷蔵庫で冷やした。
食べやすい大きさに切り分けて、器に盛り、
黒蜜をかけて、きな粉をふりかけて、
完成☆

意外と磯臭さもなく、
とろろ昆布の味もほとんどしない。
ほどよい甘さで、けっこう美味しくできた♪
金時豆やいんげん豆、もあるので、
しばらく続く、煮豆ライフの名脇役になりそう。
『お好み焼き』レシピアップ☆
お好み焼きが大好きです。
今まで、自分でも作ってたのですが、
いつも“お好み焼き粉”を買ってきてました。
ふと。
「お好み焼きって、ケーキ焼く時に似てるよなー」
と思い、
ちょうど“お好み焼き粉”の在庫も尽きていたので、
なんとなく「こんな感じかなー」と
感覚で小麦粉から作り始めてみました。
お好み焼き粉なくてもできる!
むしろ
お好み焼き粉で作るよりも美味しいかも。
(↑はじまった。自画自賛)
我ながら、なかなか満足いく出来だったので、
レシピをアップ☆

Yahoo!グルメ『小麦粉からお好み焼き』 byよろずまめカフェ
「小麦粉から作るの、あたりまえだよー」
なんて声も聞こえてきそうですが
今まで、自分でも作ってたのですが、
いつも“お好み焼き粉”を買ってきてました。
ふと。
「お好み焼きって、ケーキ焼く時に似てるよなー」
と思い、
ちょうど“お好み焼き粉”の在庫も尽きていたので、
なんとなく「こんな感じかなー」と
感覚で小麦粉から作り始めてみました。
お好み焼き粉なくてもできる!
むしろ
お好み焼き粉で作るよりも美味しいかも。
(↑はじまった。自画自賛)
我ながら、なかなか満足いく出来だったので、
レシピをアップ☆

Yahoo!グルメ『小麦粉からお好み焼き』 byよろずまめカフェ「小麦粉から作るの、あたりまえだよー」
なんて声も聞こえてきそうですが



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